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2017年度アカデミーパンフレット
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■グループ研究とは

■指導講師と共創するグループ研究
グループ研究は指導講師が責任を持ってサポートします。
仮説構築と検証を繰り返す過程で、本質を見極め、新しいコンセプトを創造していく力が養われます。
このグループ研究で培われるメンバー間の信頼とネットワークは、修了後も続く強い絆となります。


■グループ研究テーマ

 トップマネジメントコース

■2011年度
・Aグループ 「ヨコとコミュニティと役割が人を動かす〜震災時における現場力の検証〜」
・Bグループ 「成長を支えるキードライバー」
・Cグループ 「日本企業の中国展開における成功要因について〜味千ラーメンの事例〜」
      
■2010年度
・Aグループ 「組織の活性化に向けて、フォロワーの部下力を上げるには〜鍵はアベレージパフォーマー!〜」
・Bグループ 「海外展開出遅れ企業の競争戦略〜ベトナム進出例から導き出すEver Green戦略〜」
・Cグループ 「グローバル化の新基軸の構築を目指して〜どうすれば日本企業は生き残れるか」

■2009年度
・Aグループ 「グローバルに成功するための経営者とは」
・Bグループ 「経営理念の浸透と社員の動機付け〜The Mission of Middle Management〜」
・Cグループ 「組織活性化のために部門リーダーはどのように行動すべきか?」 (生産性新聞 2010年5月25日号)
・Dグループ 「共生的価値創造による永続的な顧客維持戦略」

■2008年度
・Aグループ 「ベトナムは日本の戦略的パートナーとなり得るか ‐日本とベトナムの相利共生を目指して‐」
・Bグループ 「現場力強化のためのリーダー育成について」
・Cグループ 「組織と働きがい〜従業員が成長し、企業も成長し続けるためには」
・Dグループ 「新たな顧客価値創造に主眼を置いた国内成長戦略(世界的景気減退下での顧客価値創造)」

■2007年度
・Aグループ 「人材育成・ビジョン構築」
・Bグループ 「組織の活性化〜構成員の自発的モチベーション向上への提言〜」
・Cグループ 「マンパワーが不足するアジア〜救世主ベトナムの可能性〜現地調査より」
・Dグループ 「企業価値と経営成果の関係」
・Eグループ 「2020年・断層世代向けビジネスモデル〜将来ビジネスモデル構築のための考察」

■2006年度
・Aグループ 「中国ビジネスを成功に導く九箇条」
・Bグループ 「人口減少経済におけるビジネスモデル〜少子・高齢化社会を背景として〜」
・Cグループ 「儲けるためのビジネスモデル ‐ゲーム論的視点における共通要因‐」
・Dグループ 「“良い会社”とは何か “あるべきトップ育成”に関する視点から」
・Eグループ 「人を活かす組織 副題:ミドルの役割」



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 経営戦略コース

■2011年度
・Aグループ 「窮地に活路をみいだす」
・Bグループ 「"原点"回帰の経営」
・Cグループ 「顧客の"飽き"とどう戦うか」
・Dグループ 「"一"から社会と企業の関係を考える」
        
■2010年度
・Aグループ 「組織知を活用した新規顧客獲得戦略」
・Bグループ 「低成長時代の2番手企業の戦略」
・Cグループ 「建設的な撤退を考える」
・Dグループ 「海外企業の戦略を考える」

■2009年度
・Aグループ 「ビジネスシステム変更を通じて継続的成長を実現した企業とは」
・Bグループ 「事業構造転換の戦略」
・Cグループ 「ミスマネジメント企業のV字再生計画」
・Dグループ 「ドンと来い!不況〜不況期に差をつける好況期の戦略〜」 (生産性新聞 2010年5月15日号)

■2008年度
・Aグループ 「プッシュとプルの二次元戦略〜『高く飛ぶ』ための『PCL×PPフレームワーク』活用」
・Bグループ 「長寿企業における顧客を引き寄せる戦略〜しなやかで、したたかな、五者の知恵」
・Cグループ 「競争相手との補完的な関係の構築による、うまい戦略〜『巻き込む』『誘い込む』『乗っかる』ことで、自社の事業を成功に導く」
・Dグループ 「地域における資源化プロセス」
・Eグループ 「Crossboarder Evangelist〜理念普及型国際戦略」

■2007年度
・Aグループ 「M&A能力を高めるために必要な人材マネジメント手法〜“ひと”の動きに着目〜」
・Bグループ 「任天堂(DSとWii時代)の経営戦略に関する研究〜『砂漠に井戸掘り戦略』と『砂漠のオアシス化戦略』の提唱」
・Cグループ 「成熟産業における価値破壊の構造〜ポジショニング・マイオピアを超えて」
・Dグループ 「持続的競争優位のためのビジネスシステム〜Business System for Sustaining Competitive Advantage〜」
・Eグループ 「産業の急激な衰退にいかに対応するか」
・Fグループ 「見えないモノが見えるとき〜過剰反応に誘うInvisible Strategy」

■2006年度
・Aグループ 「ダイナミック事業システム戦略〜オープンな世界の『静かなる囲い込み戦略』」
・Bグループ 「なぜ顧客は囲い込まれるのか〜囲い込み戦略の分析と提言〜」
・Cグループ 「経営資源の再認識:資源近視眼からの脱却」
・Dグループ 「『強み』を活かした高収益事業への展開」
・Eグループ 「多角化戦略のダイナミック・アプローチ〜ペット関連産業とプレハブ住宅産業の事例分析〜」
・Fグループ 「『非』顧客主義の戦略〜『顧客主義』の常識を覆す〜」



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 技術経営コース

■2011年度
・Aグループ 「市場拡大を目的とした事業戦略の選択に関する研究」
・Bグループ 「市場情報と製品開発の連携」
・Cグループ 「新規事業創出の促進要因と土壌」
      
■2010年度
・Aグループ 「市場志向の有効性条件について〜B2B企業の価値ある製品の創出」
・Bグループ 「日本企業のオープン・イノベーション戦略」
・Cグループ 「既存組織とは異なる情報の流れをつくる仕組みとは」

■2009年度
・Aグループ 「経験価値を生み出す仕組み」
・Bグループ 「生・消コラボの可能性」
・Cグループ 「技術とビジネスのイノベーション・マネジメント」

■2008年度
・Aグループ 「技術の新規用途の発見に有効な技術情報の伝達プロセス」
・Bグループ 「価値共創のマネジメント〜ユーザが行き交う城下町〜」
・Cグループ 「『ものづくり』における意味的価値創出」
・Dグループ 「ビジネス・イノベーションとペイバック〜バリューチェーン変革とビジネスモデル」

■2007年度
・Aグループ 「統合の先行要件としてのコンフリクト〜R&Dとマーケティングのインタフェイスに着目して〜」
・Bグループ 「魅力品質を創出するものづくり」
・Cグループ 「創発する製品開発」
・Dグループ 「ロングセラー製品におけるイノベーション・ミックス〜長寿型製品に見るライフサイクル・イノベーション〜」

■2006年度
・Aグループ 「コア技術を高めるR&Dアウトソーシング」
・Bグループ 「事業ビジョンがイノベーションに与える影響」
・Cグループ 「新規事業の成功要因〜投入する新製品を単発で終わらせないシステム」
・Dグループ 「ブルーオーシャン戦略〜競争戦略を超えて〜」



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 組織変革とリーダーシップコース

■2011年度
・Aグループ 「ジョブ・ローテーション・システムの再構築 〜脱「ガラパゴス社員」人材育成〜」
・Bグループ 「日本企業再生の鍵は本社力にあり 〜本社と現場のダイナミックシナジーをめざして〜」
      
■2010年度
・Aグループ 「これからの「OJT」について」
・Bグループ 「これからのヒトと職場のありかたを考える」

■2009年度
・Aグループ 「ケイパビリティ・ベースド・マネジメント」
・Bグループ 「個の活力と職場の一体化の同時達成をめざして」 (生産性新聞 2010年4月25日号)

■2008年度
・Aグループ 「変革のタイミング〜なぜ企業は変革に後手後手になるのか〜」
・Bグループ 「職場の元気を考える〜あなたは元気がなくて働けますか?〜」

■2007年度  
・Aグループ 「持続的変革論〜事例研究による半凍結モデルの構想〜」  
・Bグループ 「ビジネスパーソンにおける“不幸せ”の研究」  

■2006年度  
・Aグループ 「変革のメタボリックシンドローム」  
・Bグループ 「失敗から学ぶ組織変革のフレームワーク ‐失敗を防ぐマネジメントと学習システム‐」  



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 マーケティング戦略コース

■2011年度
・Aグループ 「オープンイノベーションにおける仲介業の存立意義について」
・Bグループ 「『現状』からの脱却 〜新たなビジネスモデルの発見とマネジメント〜」
・Cグループ 「ブランドのアンチエイジング戦略 〜成熟ブランドをいかに若返らせるか〜」
      
■2010年度
・Aグループ 「国際競争−日本企業は新興国で競争できるか−」
・Bグループ 「タダで儲かる? 〜今注目されているビジネスモデル〜」
・Cグループ 「感覚的訴求による価値の創造」

■2009年度
・Aグループ 「顧客価値の発見の仕方‐過剰品質問題‐」
・Bグループ 「成長事業創造のためのイノベーションマネジメント」
・Cグループ 「『ラテラルマーケティング』の実践プロセスと成果に関する事例研究」

■2008年度
・Aグループ 「Beyond The Commodity〜新しい生産財マーケティング戦略の探究〜 」
・Bグループ 「B to B企業のコーポレートブランドの訴求に利用するイメージ源の研究」
・Cグループ 「採用されるイノベーションの研究〜消費者の行動修正に着目したイノベーションのマネジメント〜」
・Dグループ 「苦情と顧客満足〜リカバリーパラドックスの発生メカニズムの解明〜」

■2007年度
・Aグループ 「営業改革の正しい使い方」
・Bグループ 「ネット・コミュニティを活用した顧客ロイヤリティの向上についての考察」
・Cグループ 「ロングテール現象からみた、既存の製造業における新たな収益機会の創出について」
・Dグループ 「成分ブランド戦略の有効性に関する研究」

■2006年度
・Aグループ 「産業成熟化に負けない顧客志向」
・Bグループ 「営業改革が十分な成果をあげていないのはなぜか?〜顧客思考能力の重要性〜」
・Cグループ 「新市場創出を見据えた低価格戦略」
・Dグループ 「成熟市場からの脱却パターンに関する考察」



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 生産革新マネジメントコース

■2011年度
・Aグループ 「K社Y工場における儲けを出し継続する改善マネジメント」
・Bグループ 「N社納期短縮活動」
      
■2010年度
・Aグループ 「自発的な改善が出来る職場作り」
・Bグループ 「M社門型洗車機生産工場における在庫削減」

■2009年度
・Aグループ 「S社における合金仕掛り在庫の削減」
・Bグループ 「K社Y工場における最適な生産方式の検討及び改善レイアウトの提案」

■2008年度
・Aグループ 「自律的継続的改善職場造りとIEの実践」
・Bグループ 「S社岩手工場におけるH棟生産効率化検討」

■2007年度
・Aグループ 「なぜ作業ミスは繰り返されるのか? ‐作業ミス発生の環境要因分析‐」
・Bグループ 「情報共有プロセスの解析と共有化のための改善ツールの提言」

■2006年度
・Aグループ 「N社H工場 ピラフ製造ラインの合理化による生産性向上」
・Bグループ 「部門間コミュニケーションを前提とした生産方法の改善と評価に関する研究」



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 人材マネジメントコース

■2011年度
・Aグループ 「作り込む(Z)〜メッセージの共感を軸とした人材マネジメント〜」
・Bグループ 「絶妙な関係をつくれ!〜Human Resourcesから3つのHRへ〜」
      
■2010年度
・Aグループ 「失敗のスヽメ〜内発的動機付けによりチャレンジのスパイラルを生み出す効果的なしくみ〜」
・Bグループ 「人材マネジメント維新〜もしあなたの上司が外国人だったら〜」

■2009年度
・Aグループ 「“無理なく”三遊間のゴロが取れる組織とは」
・Bグループ 「来て、聴いて・見て・知って、見留める、認める」

■2008年度
・Aグループ 「γ(ガンマ)思考によるキャリア・デザイン〜いきいきと働くために〜」
・Bグループ 「CHANCE! CHALLENGE! CHANGE!〜社員の自己変革をもたらすサポートプログラム〜」

■2007年度
・Aグループ 「『違い』のわかる組織から『違い』を活かす組織へ〜多様性の活用による組織学習〜」
・Bグループ 「人事部のお仕事再考 ネットワーク活用の達人になろう」
・Cグループ 「Middle再考〜今後人事部が取り組むべき施策とは〜」

■2006年度
・Aグループ 「人事部の忘れもの〜成果主義時代のモチベーション向上策〜」
・Bグループ 「“関節”再評価〜のびのび職場改善〜」



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 経営財務コース

■2011年度
・Aグループ 「キャッシュフローと企業価値の関連性」
・Bグループ 「外国人持株比率は株式超過収益率に影響するのか 〜4ファクターモデル発展の試み〜」
      
■2010年度
・Aグループ 「アジア進出企業の株価パフォーマンス」
・Bグループ 「格付機関に恣意性はないか?」

■2009年度
・Aグループ 「業績予想と株価動向」
・Bグループ 「株主構成と企業パフォーマンス」

■2008年度
・Aグループ 「株主優待の有効性に関する考察」
・Bグループ 「サブプライムローン問題で格付の評価傾向に変化はあったか」

■2007年度
・Aグループ 「自社株買いのアナウンスメント効果〜発展型のシグナリング仮説〜」
・Bグループ 「会計データを用いた株式評価手法に関する考察」

■2006年度
・Aグループ 「事業リストラと企業価値」
・Bグループ 「バリュー株投資に関する一考察〜本邦株式市場におけるPiotroskiモデルの検証と発展〜」



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