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マーケティング戦略コース
戦略思考で顧客と市場を創造できるマーケティング・営業リーダーの養成

開催日程 時  期:2016 年5月〜 2017 年3月
曜  日:月曜日【月2 〜 3 回】
時  間:18:20 〜 20:50
合  宿:3 回および海外調査1 回
全日数:40 日(合宿込み)
講  義:19コマ、グループ研究:29コマ
海外調査:成長するアジア地域のビジネス環境調査
コースのねらい 1. 市場創造力 複雑化した成熟消費社会において、市場の変化を捉え顧客価値創造の経営を担うことのできるマーケティング力・営業力を身につける
2. 戦略プランニング力 優れた理論と実務の両面から広い視野と柔軟な発想を学び、顧客に選ばれる新製品とサービスを開発し、売れる仕組みを創り出す力を磨く
3. 主体的行動力 マーケティング企画・営業の現場に戦略的マーケティング論を活かし、グループの先頭に立って実践・実行できるリーダーを養う
講師陣
池尾恭一 明治学院大学 教授 薗部靖史 東洋大学 准教授
石井淳蔵 流通科学大学 学長 竹村正明 明治大学 教授
井上哲浩 慶應義塾大学大学院 教授 馬場一 関西大学 准教授
上原征彦 明治大学大学院 教授 廣田章光 近畿大学 教授
小野譲司
青山学院大学 教授
古川一郎 一橋大学大学院
教授(元東京銀行)
木村浩
立正大学 教授 (元新日本石油)
本庄加代子
マーケティングコンサルタント
栗木契
神戸大学大学院 教授
余田拓郎 慶應義塾大学大学院 教授 (元住友電気工業)
後藤晋也 アウディジャパン 米山茂美 学習院大学 教授
(過去2年実績)
グループ研究 ■2014年度テーマと概要
Aグループ
日本における製品のリ・ポジショニング
日本企業の多くは、製品のコモディティ化に直面し技術改良や新製品による差別化に活路を見出している。技術先行型のイノベーションとは異なる製品や技術の使い手あるいは使い方を変えるかたちのリ・ポジショニングが有効な手法ではないかと考え、その内容・背景や成功要因を研究した。
Bグループ
非顧客を顧客化するための価値提供とその有効性 〜“気づき”とプロセス〜
企業には従来の延長ではないイノベーションによる需要創出が求められている。企業が既存顧客への対応に偏り、新しい顧客に十分対応できていないのではないかという問題意識のもと、既存の商品に新しい価値を付与することが、自社及び競合の顧客となっていない非顧客の獲得に有効であるという仮説を検証した。
Cグループ
社会貢献活動を通したマーケティング・コミュニケーション 〜子供の食育に関する事例研究〜
多くの企業がCSR活動の一環として、社会貢献活動に取り組んでいる実態を整理した。子供を対象とした食育の現状とその課題について調査し、食育がマーケティング目標を達成する可能性や食育をマーケティング・コミュニケーションのツールとして活用している事例を研究した。
参加者データ

■お申し込み

■プログラムの流れ

特長 優れたマーケティング理論とケーススタディやグループワークを通じた実務研究を融合し、顧客価値創造時代のマーケティング・営業リーダーを養成する
 
プログラムの流れ
※講義とグループ研究の各コマ数は2015年度実績をもとに表示。プログラムとスケジュールは変更される場合があります。
海外調査(台湾)

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