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戦略思考に基づいたビジョンを語り、先頭に立って実践できるトップリーダーの養成

開催日程 時  期:2017 年7月〜 12月
曜  日:水曜日【毎週】
時  間:18:00 〜 20:30
合  宿:3 回及び海外調査 1 回
全日数:27 日(合宿込み・海外除く)
講  義:16 コマ、グループ研究:19 コマ
海外調査:成長するアジア地域のビジネス環境を探る
コースのねらい 1.多視点構想力 大局観を身につけ、ブレないビジョンを構想する力を養う
2.共感価値実現力 組織の内外に共感を生み出し、価値創造につなげる人間力を磨く
3.主体的革新力 自ら先頭に立って継続的に自己革新できる力を強化する
講師陣 松本 正義
 住友電気工業 社長
淺羽茂
早稲田大学ビジネススクール 教授
坂本幸雄
元エルビーダメモリ 社長
新将命 国際ビジネスブレイン 代表(元J&J社長) 出口治明
ライフネット生命 会長兼CEO
安藤史江 南山大学大学院 教授 西山茂
早稲田大学大学院 教授
内野崇 学習院大学 教授 松井忠三 良品計画 名誉顧問
加護野忠男 甲南大学特別客員教授 松本正義 住友電気工業 社長
木川眞 ヤマトホールディングス 会長 山田英夫 早稲田大学ビジネススクール 教授
木村昌平 元セコム 相談役 山本忠人 富士ゼロックス会長
酒巻久 キヤノン電子 社長 米山茂美 学習院大学 教授
(過去2年実績)
参加メンバーの声 ■ 経営者の方々から実践的な話や、生々しい話を伺い、熱気や迫力を感じ、リーダーとしての信念、行動基準、心構えの大切さを学ぶことができた。視点を広くし、世の中のためになるように経営を実践していく事が重要だという根本的な考え方が身についたことは成長できた点である。
(電気・機械・事業部長)
■ 企業経営の修羅場を勝ち抜いてこられた著名な経済人による迫力満点の講義、また、高名な大学教授によるハイレベルでありながら大変わかりやすい講義、書物やメディアでは決して学習することができない体験ができた。 (製造・部長)
■ 経営に関する諸知識(戦略理論、経営知識、分析フレーム、組織変革、イノベーション等)について、あらためて体系的に学ぶことで頭の整理ができたと同時に新たに獲得した知識も多々あった。物事や事象をとらえる際の視野の広さ、柔軟性等について、一段成長できたと感じている。
(IT・執行役員)
■ 企業経営とは常在戦場であり、常に外的環境、内的環境を把握して、潰さずに成長する軌道(顧客創造とイノベーション)を描かなければならず、そのためには、哲学を持った経営理念、それを理解して働く人材が重要であることを改めて学んだ。言動・アウトプットの背景にある本質的な問題を見極めることができるようになったと成長を実感している。 (運輸・部長)

グループ研究 Aグループ メイドインジャパンを世界へ
越境ECサイトを活用し、中国での徹底的なマーケティングをパッケージ化したビジネスモデルを構築することで、地産品の輸出による地方創生が十分に可能であると提言。
Bグループ “働きたい”をつないで社会を元気にする
一億総活躍社会の成功には、育児休業を始めとした企業の福利厚生の拡充等が不可欠。「保育所開設コンサルティング会社」による共有保育所の運営支援や「子育てあんしん共済」の制度化を提案。
Cグループ 『しあわせ度』の高い企業こそが勝ち残り続ける
従業員の真の満足度を『しあわせ度』と名付け、それを高めるための要素指標を、主要な業界別(金融、製造、IT等)に調査し、各業界の『しあわせ度』を高めるためのモデルをつくり、諸施策を提言。
参加者データ

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■プログラムの流れ

日本を代表する経営者による経営の神髄の伝授、講義やケーススタディを通じた戦略フレームワークの理解、 異業種幹部との徹底した議論により、トップリーダーに求められるマネジメント力を磨く
※講義とグループ研究の各コマ数は2016年度実績をもとに表示。プログラムとスケジュールは変更される場合があります。


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