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当年度の活動
これまでの活動実績
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| お 知 ら せ |
NEW!! 「情報化シンポジウム・イン・奈良」 開催される!!
さる1月18日、「ICTの積極的な活用で快適で利便性ゆたかな生活を目指す〜行政の電子化、電子申請、電子納税、住基ネット〜」をテーマとした「情報化シンポジウム・イン・奈良」が奈良県文化会館で開かれ、地域の活性化と情報化に関心を持つ市民・企業・自治体関係者ら約200名が集まった。ITを活用した地域の活性化や地域企業の活性化について活発な意見交換が行われた。
◆概要報告
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「情報化シンポジウム・イン・東京」の開催迫る!!
情報化推進国民会議では、「マイナンバーで変わる行政、企業と私たちの暮ら
し」をテーマに「情報化シンポジウム・イン・東京」を下記の通り開催いたしま
す。皆様のご参加をお待ちしております。
・日 時:2012年2月23日(木)14:00〜16:30
・会 場:日精ホール(東京都品川区大崎)
・内 容:記念講演、基調講演およびパネルディスカッション
・対 象:企業や自治体に勤務する人、情報化に関心のある一般市民・学生
一般市民・学生
・参加費:無料
◆詳細・申込み
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第2回本委員会開催 〜平成23年度下期活動計画案 承認される〜
『「東日本大震災後における電子行政推進のあり方」について』
情報化推進国民会議(委員長 児玉幸治・(財)機械システム振興協会会長)では、10月27日、平成23年度第2回本委員会が東海大学校友会館で開催された。はじめに、上期活動実績として、8月4日に
プレス発表された「東日本大震災に学ぶ 今後のICT活用のあり方」に関する調査について報告した後、下期の活動計画案「東日本大震災後における電子行政推進に向けて」について提案し、意見交換の後、承認された。最後に「社会保障・税に関わる番号制度の実現に向けて」と題して、内閣官房社会保障改革担当室参事官の篠原俊博氏より講演があり、活発な質疑応答が行われた。
平成23年度第2回情報化推進国民会議本委員会
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「東日本大震災に学ぶ 今後のICT活用のあり方」に関する調査報告
情報化推進国民会議(委員長 児玉幸治・(財)機械システム振興協会会長)では、本日8月4日、「東日本大震災に学ぶ今後のICT活用のあ
り方」に関する調査報告』をプレス発表しました。本調査は東日本大震災の発生で起きた事象を時間の経過によるフェーズ(災害フェーズ)に区分し、「実際に起
こった事象の確認」→「得られた教訓の整理」→「改善に向けた視点の検討」という流れでICT活用の視点から整理をしたものです。災害フェーズは、@災害発生時、
A災害発生直後、B復旧期、C復興期の4区分とし、調査の対象は事象がほぼ完結しているB復旧期までとしました。既に大震災からの復興に向けて新たな国づくり、まちづくりの議論が各界各層で始まっており、その議論の一助となることを期待しています。
◆詳細内容
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「ネット社会における情報流通と情報活用のあり方を探る」アンケート調査報告
情報化推進国民会議(委員長 児玉幸治・(財)機械システム振興協会会長)では、「ネット社会における情報流通と情報活用のあり方を探る」アンケ
ート調査報告を発表しました。調査はインターネット社会の利便性や抱える課題を踏まえて、情報の流通・活用のあり方に関する、現時点での国民の意識を把握する
とともに、個人情報保護法が施行されて5年あまりが経過した現在、個人情報保護に対する国民の意識の変化を探ることを目的に実施したもので、2011年2月1
日〜4日に全国の15歳から79歳までの男女2,000人を対象に、インターネットを介して実施されました。
◆詳細内容
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