| 〜三島から発信する安全・安心なまちづくりとICT〜
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◆参加お申込み(参加費無料) (FAXまたはe-mailにてお申込み下さい) |
●[FAX]:
参加お申し込み書はこちらです (必要事項をご記入下さい。)
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●[e-mail]:下記宛お申し込みください。
・(財)日本生産性本部 情報化推進国民会議:mailto:cisi@jpc-net.jp (組織名・所在地・ご参加者名・ご連絡先(TEL/FAX/e-mail)をご記載下さい。)
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開催趣旨
「日本は世界最先端のITインフラ先進国。でも、利活用は遅れている。」と言われています。
国、地方ともに厳しい財政環境にある中で、ICTを徹底的に活用した電子自治体の構築、ICTの徹底的な活用による行政の効率化、サービスの向上、地域の課題解決---住民満足度100lを目指すまちづくりが求められています。
厳しい財政環境にあるからこそ、地域の課題解決にICTを活用すること。地域社会における課題解決力の巧拙は、ICTの活用による情報共有、情報発信です。そして、信頼社会の構築です。
とりわけ昨今、凶悪犯罪の増加、相次ぐ地震や台風等自然災害の頻発などにより、安心・安全に関する情報共有のニーズや、地域社会を形成する住民間の連携意識を取り戻そうという動きが広がるなど、地域コミュニティの重要性への認識が高まりつつあります。 今こそ、ICT化の必要性とメリットを広く市民に訴える絶好の機会です。
住民や地元企業との連携による安全・安心なまちづくりにはICTの活用が欠かせません。情報化の推進が何よりも重要です。
今回のシンポジウムでは、安全・安心なまちづくりについて研究を行っている人、実践を行っている人、ICTを積極的に活用してのまちづくりに携わっている人をパネリストに迎えて開催します。ICTを積極的に活用することで、住民と行政・企業との連携による安全・安心なまちづくり、誰もが住みたくなるまちを推進していくための課題を討論する場を提供します。
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開催要領
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●日 時 |
2010年2月22日(月) 13:30〜17:00
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●会 場 |
三島市民文化会館 ゆうゆうホール 小ホール JR三島駅南口より徒歩3分 (静岡県三島市一番町20-5) |
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●対 象 |
安全・安心なまちづくりに関心のある人 情報化に関心のある人
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●参加料 |
無 料 |
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●主 催 |
三島市・三島市教育委員会・静岡県東部生産性協議会
(財)地方自治情報センター (財)日本生産性本部 情報化推進国民会議
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●後 援 |
静岡県・NTT西日本静岡支店 |
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プログラム
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●開会挨拶(13時30分〜13時45分) |
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主催者代表:三島市長
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小池 政臣 |
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●記念講演(13時45分〜14時30分) |
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「ICTの活用で安全・安心で元気でゆたかなまちづくりを」
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●基調講演(14時30分〜15時00分) |
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「ICTの活用で市民の安全・安心を守る三島市の取り組み」
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●基調提起(15時10分〜15時30分) |
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「安全安心の取り組みはICTの活用と信頼社会の構築で」
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●パネルディスカッション&市民参加による討論会(15時30分〜17時00分) |
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「安全・安心なまちづくり〜ICTで連携する住民・企業・行政」
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パネリスト |
南條 隆彦 氏 |
島田市 総務課情報政策係 課長補佐 |
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稲垣 令子 氏 |
浜松市立大平台小学校 教諭 |
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後藤 史朗 氏 |
三島市立長伏小学校 校長 |
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| 住田 典子 氏 |
(株)NTTデータ FairCast推進室 |
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コメンテータ |
藤村 裕一 氏 |
鳴門教育大学大学院 准教授 |
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コーディネータ |
豊福 晋平 氏 |
国際大学GLOCOM 准教授 |
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会場のご案内
●三島市民文化会館 ゆうゆうホール 小ホール
(三島市一番町20番5号 JR三島駅より徒歩3分)

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お問い合わせ
●三島市役所 企画部広報広聴課 「情報化シンポジウム・イン・三島」係 〒411-8666 三島市北田町4番47号
TEL:055−975−3111 FAX:055−983−2719
●(財)日本生産性本部 情報化推進国民会議 シンポジウム事務局 〒150-8307 渋谷区渋谷3-1-1 TEL:03−3409−0931 FAX:03−3406−9733 mailto:cisi@jpc-net.jp
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[個人情報の取り扱いについて]
(財)日本生産性本部の個人情報保護方針については、 (財)日本生産性本部のホームページをご参照願います。
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