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教職員のメンタルヘルス予防対策

近年、「心の病」「教職員のメンタルヘルス予防・対策」といった言葉は、一部の特別な方の話ではなく、全学的な対応が求められるようになってきております。教育現場においても、昨今の情勢に対応した「教職員の心の健康状況の確認」「詳細な現状分析からの職場改善の実施」「管理職層などの意識向上」「教職員のリラクセーション」「ハラスメントへの対応」「学校全体の教職員のメンタルヘルス予防・対策指針の策定」など、多様な視点からの対策が求められています。
そのためには、30年の歴史を誇り、延べ300万人、2900組織の働く人と組織の心の健康を診断してきており、学校組織での展開実績も有する、当本部メンタル・ヘルス推進センターが有するノウハウを活用していくことが、有効なものになると考えられます。メンタル・ヘルス推進センターでは、上述した多様なニーズに合わせて、以下の6つのコースのご提案をいたします。皆様のニーズに応じて、ぜひ当センターのプログラムをご活用ください。

メンタルヘルス改善に向けてのフレームワーク

ひとくちに「メンタルヘルス」と言っても、切り口は多種多様です。制度的な部分、日々のセルフケア、ラインケア、実態把握と組織改善・・・全学的な取り組みが必要とされます。当センターでは、この取り組みをトータルにバックアップします。


  • メンタルヘルス推進センターによる各種支援


改善プログラムの実施に向けて


  • メンタルヘルス改善プログラム内容


教職員のメンタルヘルスについて

教員職員のメンタルヘルスに関する総合ページはこちらをご覧ください。


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