人材アセスメント国際化 セルフ・アセスメント
経済産業省より、「人材マネジメントの国際化指標調査」を受託し、グローバル化を進めるため、企業が取り組むべき事項について「人材マネジメント国際化指標」としてまとめ、日本企業300社を対象にアンケート調査を行いました。これをもとに作成された人材マネジメント国際化セルフアセスメントツールです。
アセスメント方法
(1).回答用ウェブサイトにアクセス
(2).質問にわが社の現状を回答
(3).貴社のグローバル化度合いが届きます
サプライチェーンマネジメントグローバルスタンダード資格「APICS CPIM/CSCP」
APICS CPIM/CSCPは生産管理に関するグローバル・スタンダードの知識を保有していることを認定する国際的な専門資格です。(現在の資格保有者は、世界で約90,000人)
日本生産性本部はAPICSの日本におけるIA(International Associate)として、APICS知識体系をその国に普及し、資格認定試験の代行および関連教材の提供などの活動を行っております。
グローバル人材育成プログラム
- グローバル人材育成プログラム活用のおすすめ
急速にグローバル化の進む我が国の産業界には、組織のあり方や運営方法など、
マネジメント変革が喫緊の課題となっております。このような変革を実行するた
めにはグローバルマネジメントを理解し、実践できる人材が質量共に豊富で、そ
の育成基盤が用意されているか、がキーポイントになります。
しかし、人づくりは一朝一夕にできるものではありません。言うまでもなく、
グローバルマネジメントを推進する上で競争優位を確立するための必要条件であ
ります。
当本部では、かねてより継続的にグローバル人材育成を図るお手伝いをいたし
ております。グローバル人材にとって必要なスキル・トレーニングをはじめリー
ダーシップや多様な価値観の理解など、幅広いメニューをご用意しております。
貴社のグローバル人材育成にお役立てていただければ幸いです。