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トップページ > 2016 Global Top Seminar (GTS:グローバルトップセミナー)〜経営トップ自らが新興国市場を理解し、ビジネス展開の方策を探る‐ミャンマー・インドネシア・カンボジア


2016(第13期)Global Top Seminar



小島氏

■開催趣旨

本セミナーは、勃興する新興国市場の社会経済環境および現地事情について経営トップ自らが理解を深め、実態に即したビジネス展開の方策を探っていただくため、企業経営者、経営幹部を対象に開催しています。2003年の開始時より、大手・中堅企業の経営者、経営幹部を中心にご参加頂き、13期目を迎えます。
新興国市場として注目が集まる地域について、国内研修と海外調査、総括講義を組み合わせたプログラムを実施し、グローバルなビジネス展開に関するビジョンづくりや戦略構築、実践展開において求められる現地マネジメント(事業構想、現地パートナーとの協働、人材管理、競争に勝つためのビジネスモデルなど)について、他社の経営メンバーと意見交換、交流しながら検討いただく機会を提供致します。
今期は、アジアの新興国として注目を集める「ミャンマー」、「インドネシア」、「カンボジア」の3つのコースで開催します。
 
概要
1. 議 長 小島 順彦 氏 三菱商事 取締役会長・日本生産性本部 副会長
※ 議長は企画への助言および総括講義を行います。  
2. プログラム Aコース (ミャンマー   国内研修 2016/1/12  海外調査 2016/1/17〜20)
Bコース (インドネシア    〃     2016/1/27    〃    2016/2/10〜13)
Cコース (カンボジア     〃     2016/2/3      〃    2016/2/14〜17)
Dコース (上記A〜Cのすべてにご参加・参加者交代可)
 ※ 共通  全コース共通で小島順彦氏による総括講義を実施します。
 
特徴
  1. 現地政府及び生産性機関との連携によるネットワークで、よりフラットな視点で現地事情を把握いただけること、および異業種の参加者と交流頂くことで、より広い視野からの気づきを得ながら方策を検討いただけます。
  2. 国内研修では、訪問地の歴史、生活、文化やビジネス事情に詳しい専門家を招聘し、訪問地の全体像の理解と自社なりの仮説形成が可能です。海外調査では、実態の把握と仮説の検証が可能であり、実践展開に役立つ有効なアウトプットが期待できます。
  3. 都内での国内研修、4〜5日間程度を旅程とする海外調査など、多忙な経営トップ、経営幹部の方も参加しやすい設定にしています。
協力
ミャンマー連邦共和国・商工会議所連合会、インドネシア政府・生産性協議会、
カンボジア政府・生産性本部
 
主な過去参加企業
NTTドコモ ・ 大同特殊鋼 ・ キッコーマン ・ 住友化学 ・ 帝人 ・ 資生堂 ・ 三井化学 ・ NECソフト
アーレスティ ・ 吉田金属工業 ・ みずほ証券 ・ オリックスレンテック ・ 東芝産業機器システム
旭電化工業 ・ テルモ ・ 旭有機材工業 ・ アンリツ ・ 出光興産 ・ オリックス証券 ・ 東京急行電鉄
三谷商事 ・ 日商物流サービス ・ トヨタテクノサービス ・ トヨタテクニカルディベロップメント
オリックス自動車 ・ 三菱鉛筆 ・ UFJニコス ・ 神戸製鋼所 ・ スタンダードマイクロシステムズ
電源開発 ・ 東洋製罐 ・ 東京エレクトロン ・ 大京 ・ 大京エル・デザイン ・ 横浜銀行 ・ 寺岡製作所
田中電子工業 ・ 三菱重工業 ・ プラネット ・ クボタ ・ 日立造船 ・ 日立物流フロンティア ・ ヒロケイ
野村総合研究所 ・ アサガミ ・ ベリタス ・ 日本トランスシティ ・ 播州信用金庫 ・ 朝日エティック
帝人ファーマー ・ 野原産業 ・ 日産ディーゼル工業                   ほか100社以上
 
参加者属性
社長:20% 専務・常務・執行役員:50% 事業部長・部長:30%
 

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