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レジャー白書

「レジャー白書」は、1977年に創刊され、全国調査をもとにわが国における余暇の実態を需給双方の視点から総合的・時系列的にとりまとめているもので、 当本部から直接ご購入のほか、書店、ネット書店でお取り寄せいただけます。

レジャー白書短信」は、白書に掲載していない追加分析をまとめたもので、ウエブ上でお申込みいただけます。

レジャー白書のデータ提供や新たな調査のご相談も受け付けています。余暇関連の需要・市場把握やマーケティング戦略立案の基礎資料として、ぜひご活用下さい。

レジャー白書とは | データ・サービス | お知らせ一覧 | 白書一覧 | 短信一覧 | お問い合わせ

■お知らせ一覧

2017年
◆2017/10/25レジャー白書短信 第11号「スノースポーツ人口は530万人、スキー派が減少」重複を考慮したスキー、スノーボードの参加実態
◆2017/08/7レジャー白書2017発表会を開催 一部動画で紹介
◆2017/07/20レジャー白書2017を発表
◆2017/06/02レジャー白書短信 第10号 「海外旅行を中心に減少する新規の参加希望」−1回当たりの費用が高い4種目の参加希望率(継続と新規)の推移−
◆2017/05/24「レジャー白書2017発表会」のご案内(2017年8月7日開催)
◆2017/03/08レジャー白書短信 第9号 「年代や時代で変わる高年層の余暇への意識」−60〜70代の余暇に対する意識・潜在需要を2010年と2015年で比較−
2016年
◆2016/12/09「国内の余暇 振り返りと今後〜余暇創研フォーラム」(第4回)のご案内(2017年2月開催)
◆2016/11/10レジャー白書短信 第8号 「父と母、息子と娘の組合せで変わる余暇活動」−親と子両方が参加した割合と親の子に対する期待率の性別分析−
◆2016/10/19「国内の余暇 振り返りと今後〜余暇創研フォーラム」(第3回)のご案内(2016年12月開催)
◆2016/09/20「国内の余暇 振り返りと今後〜余暇創研フォーラム」(第2回)のご案内(2016年11月開催)
◆2016/09/09「国内の余暇 振り返りと今後〜余暇創研フォーラム」(第1回)のご案内(2016年10月開催)
◆2016/07/14レジャー白書2016を発表
◆2016/06/27「レジャー白書2016発表会」のご案内(2016年8月4日開催)
◆2016/06/03「レジャー白書2012」〜震災後の余暇を考える PDF版 ダウンロード販売サイトDLmarketにて発売
◆2016/06/03レジャー白書短信 第7号 「子供が多いほどスキー・遊園地・釣りに参加」−時間・費用等の負担が比較的大きい種目の子供の人数別活動実績−
◆2016/03/24「レジャー白書2012」〜震災後の余暇を考える Kindle版 発売
◆2016/03/04レジャー白書短信 第6号 「家族への意識で変わる余暇活動」−2010年〜2014年の時系列分析と年代別・家族の人数別の層別比較分析−
2015年
◆2015/11/25レジャー白書短信 第5号 「若年層経験者に拡大の余地あるアウトドア関連市場」−参加率10%未満の種目における経験者・未経験者の潜在需要−
◆2015/10/08余暇創研フォーラム(2015年11月25日)のお知らせ
◆2015/07/30レジャー白書2015正誤表(pdf)2015年7月30日更新
◆2015/07/13レジャー白書2015を発表
◆2015/06/26「レジャー白書2015発表会」のご案内(2015年8月3日開催)
◆2015/05/19レジャー白書短信 第4号 「『国内観光旅行』は高齢層で多頻度旅行者の割合が上昇 −震災前後における観光・行楽部門の活動回数『年5回以上』の割合の変化−」
◆2015/02/18レジャー白書短信 第3号 「『旅』、『読書』重視の傾向の
中で『音楽』を重視する学生 −職業別にみる『最も重視する余暇活動』」
◆2015/01/30「レジャー白書活用市場調査」のご提案(pdf)
2014年
◆2014/11/14レジャー白書短信 第2号 「若年層の参加希望率トップは
「国内観光旅行」−10〜20 代が参加・ 参加・ 希望する余暇活動」
◆2014/09/29余暇創研フォーラム(2014年12月1日)のお知らせ
◆2014/08/07レジャー白書2014正誤表(pdf)2014年 8月 7日更新
◆2014/08/04「レジャー白書2014」発表発表会を開催
◆2014/07/01「レジャー白書2014発表会」のご案内(2014年8月4日開催)
◆2014/06/26レジャー白書2013正誤表(pdf)2014年 6月26日更新
◆2014/06/09レジャー白書短信 第1号 「未・既婚、子供の数で変わる
参加率・潜在需要」 −30〜40代「団塊ジュニア世代」の余暇活動はいま−
2013年
◆2013/12/11レジャー白書2013続報−シニア層余暇参加の追加分析
◆2013/08/02レジャー白書2013発表
◆2013/07/01「レジャー白書2013発表会」のご案内(2013年8月2日開催)
◆2013/06/15「レジャー白書活用市場調査」のご提案(pdf)
◆2013/04/24余暇活動調査(レジャー白書2013)速報
2012年
◆2012/12/20レジャー白書2012発表会開催
◆2012/11/05レジャー白書2012正誤表(pdf)
◆2012/10/29レジャー白書2012記者発表

レジャー白書2017



レジャー白書2016



レジャー白書2015



レジャー白書2014



レジャー白書2013

■レジャー白書一覧


■レジャー白書2017 −余暇の現状と産業・市場の動向−   概要

■レジャー白書2016 −少子化時代のキッズレジャー−   概要

■レジャー白書2015 −国内旅行のゆくえと余暇−   概要

■レジャー白書2014 −マイ・レジャー時代の余暇満足度−   概要

■レジャー白書2013 −やめる理由・始める理由 余暇活性化への道筋−   概要

■レジャー白書2012 −震災後の余暇を考える−   Kindle版   PDF版   概要

■レジャー白書2011 −進むレジャーの「デジタル」化−   概要

■レジャー白書2010 −2020年の余暇 人口減少社会への挑戦−   概要

■レジャー白書2009 −不況下のレジャー・フロンティア−   概要

■レジャー白書2008 −「選択投資型余暇」の時代−   概要

■レジャー白書2007 −余暇需要の変化と「ニューツーリズム」−   概要

■レジャー白書2006 −団塊世代・2007年問題と余暇の将来−   概要

■レジャー白書2005 −インバウンド 日本の魅力再生−   概要

■レジャー白書2004 −グラン・ツーリズム もう一つの観光立国−   概要

■レジャー白書2003 −新たな余暇市場の可能性−   概要




■レジャー白書短信一覧


■レジャー白書短信 第11号「スノースポーツ人口は530万人、スキー派が減少」−重複を考慮したスキー、スノーボードの参加実態−

■レジャー白書短信 第10号 「海外旅行を中心に減少する新規の参加希望」−1回当たりの費用が高い4種目の参加希望率(継続と新規)の推移−

■レジャー白書短信 第9号 「年代や時代で変わる高年層の余暇への意識」−60〜70代の余暇に対する意識・潜在需要を2010年と2015年で比較−

■レジャー白書短信 第8号 「父と母、息子と娘の組合せで変わる余暇活動」−親と子両方が参加した割合と親の子に対する期待率の性別分析−

■レジャー白書短信 第7号 「子供が多いほどスキー・遊園地・釣りに参加」−時間・費用等の負担が比較的大きい種目の子供の人数別活動実績−

■レジャー白書短信 第6号 「家族への意識で変わる余暇活動」−2010年〜2014年の時系列分析と年代別・家族の人数別の層別比較分析−

■レジャー白書短信 第5号 「若年層経験者に拡大の余地あるアウトドア関連市場」−参加率10%未満の種目における経験者・未経験者の潜在需要−

■レジャー白書短信 第4号 「『国内観光旅行』は高齢層で多頻度旅行者の割合が上昇」 −震災前後における観光・行楽部門の活動回数『年5回以上』の割合の変化−

■レジャー白書短信 第3号 「『旅』、『読書』重視の傾向の中で『音楽』を重視する学生」 −職業別にみる『最も重視する余暇活動』−

■レジャー白書短信 第2号 「若年層の参加希望率トップは『国内観光旅行』」 −10〜20代が参加・希望する余暇活動−

■レジャー白書短信 第1号 「未・既婚、子供の数で変わる参加率・潜在需要」 −30〜40代「団塊ジュニア世代」の余暇活動はいま−

■レジャー白書2013続報 −シニア層余暇参加の追加分析  アクティブな男性70代/高収入ほど多種目参加


■レジャー白書発表動画一覧

「レジャー白書2017発表会」(2017年8月7日開催)の一部をご紹介します。
レジャー白書2017の特徴
余暇関連市場の概要
部門別市場規模の推移

■お問い合わせ

公益財団法人日本生産性本部
〒150-8307 東京都渋谷区渋谷3-1-1

内容について:余暇創研
TEL:03-3409-1125 FAX:03-3409-1187
E-Mail: yoka@jpc-net.jp

販売について:生産性出版
TEL:03-3409-1133 FAX:03-3498-1767


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