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生産性研究

   日本生産性本部では、日本経済の持続的な成長だけでなく、企業の発展や個人の経済的な豊かさの実現に必要な方策として生産性向上に関連する調査研究を行っており、各種のレポートを公表しています。
<所属・肩書きは掲載当時のもの>

2017年9月
IT投資の決定要因とその効果:「IT活用実態調査」を用いた実証分析
      滝澤美帆 東洋大学経済学部教授
      宮川大介 一橋大学大学院国際企業戦略研究科准教授

2017年7月
サービス品質の日米比較 <概要(記者発表文はこちら)>
  <調査実施報告書はこちら>
      深尾京司 一橋大学経済研究所教授
      池内健太 経済産業研究所研究員

2017年6月
生産性及び賃金と物価・消費に関する推計 <概要(記者発表文はこちら)>
      早見均 慶應義塾大学商学部教授

2016年12月
日米産業別労働生産性水準比較 <概要(記者発表文はこちら)>
      滝澤美帆 東洋大学経済学部准教授

2016年6月
生産性が高まるには?〜経済学がデータから明らかにした方法〜
      川上淳之 帝京大学経済学部准教授






生産性研究ディスカッションペーパー


2015年7月24日 (2015年度・経済成長と生産性を考えるコンファレンス特別共同講演資料)
  【講演資料】  (英文) The Role of Intangibles on Productivity Growth                     
  【執筆者】 宮川 努  学習院大学経済学部教授
Ahmed BOUNFOUR パリ第11大学イノベーション政策・経営戦略専攻教授

2015年7月24日 (2015年度・経済成長と生産性を考えるコンファレンス報告論文)
  【講演資料】  (英文) Flexible Labor and Innovation Performance of R&D-oriented start-ups in Japan
  【要   約】  (和文) 労働の柔軟性とイノベーションの成果:研究開発型スタートアップに関する実証研究
  【論   文】  (英文) Flexible Labor and Innovation Performance of R&D-oriented start-ups in Japan
  【執筆者】 加藤 雅俊  関西学院大学経済学部准教授

2015年7月22日 (2015年度・経済成長と生産性を考えるコンファレンス報告論文)
  【要   約】  (和文) 消費者の空間代替パターンの推定
  【講演資料】  (英文) Estimating Consumers' Spatial Substitution Patterns
  【執筆者】  鈴木 純一 トロント大学経済学部専任講師

2015年7月17日 (2015年度・経済成長と生産性を考えるコンファレンス講演資料)
  【論   文】  (英文) A role of investment in intangibles : How can IT make it?
  【講演資料】  (英文) A role of investment in intangibles : How can IT make it?
  【執筆者】  篠崎 彰彦 九州大学大学院経済学研究院教授

2015年7月17日 (2015年度・経済成長と生産性を考えるコンファレンス報告論文)
  【要   約】  (和文) コンテストにおける評価の認知問題                             
  【執筆者】  三橋 平  慶應義塾大学商学部教授

   過去の論文について、下記のとおり掲載いたします。

   2014年度 生産性研究ディスカッションペーパー
   2013年度 生産性研究ディスカッションペーパー
   2012年度 生産性研究ディスカッションペーパー
   2011年度 生産性研究ディスカッションペーパー




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