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レジャー白書

「レジャー白書」は、1977年に創刊され、全国調査をもとにわが国における余暇の実態を需給双方の視点から総合的・時系列的にとりまとめているもので、 当本部から直接ご購入のほか、書店、ネット書店でお取り寄せいただけます。

レジャー白書短信」は、白書に掲載していない追加分析をまとめたもので、ウエブ上でお申込みいただけます。

レジャー白書のデータ提供や新たな調査のご相談も受け付けています。余暇関連の需要・市場把握やマーケティング戦略立案の基礎資料として、ぜひご活用下さい。

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レジャー白書2016発表会 2016年6月27日

  レジャー白書2016発表会を8月4日(木)14時から東京・渋谷の日本薬学会長井記念館地下2階で開きます。
  レジャー白書2016の概要を発表するとともに、とくに2015年の産業・市場動向について、桜美林大学の山口有次氏が解説、また今年度調査種目に加えた「ヨガ、ピラティス」の先進事例として、アウトドアフィットネスを全国でプロデュースしているBEACHTOWNの黒野代表取締役が講演します。

  日 時  2016年8月4日(木)14:00〜17:00
  場 所  東京・渋谷(日本薬学会長井記念館地下2階)
  テーマ  ・2015年の余暇実態、市場規模、子供の余暇活動
              ・アウトドアフィットネスがつくる新たな市場
  講 師  桜美林大学専任教授 山口有次 氏
              株式会社BEACHTOWN 代表取締役 黒野 崇 氏

  詳細はこちら をご覧ください。


レジャー白書2016発表会

レジャー白書2012 Kindle版・PDF版で復刊 2016年6月3日

在庫切れだった2012年版を、amazonのKindle版(3月24日発行)に続いて、PDF版でも再発行しました!

本書は、3.11後の余暇の変化を分析したもので、震災から5年を経て、記録の意味も込めての電子化および復刊です。

■Kindle版
海外のamazonでも購入可能で、無料のサンプル版もあります。また、Kindleで見やすいように、図表などは再構成しています。
こちらから購入可能です。

■PDF版
ダウンロード販売サイト DLmarket(様々な決済方法が利用可能)にて販売中です。
書籍をほぼそのままの形でPDF化していますので、見開きで読みやすくなっています。


レジャー白書2012:震災後の余暇を考える Kindle版

レジャー白書短信 第7号 2016年6月3日発表

子供を持つ20〜40代において、子供の人数の多寡により参加率や年間活動回数、年間費用(会費等)などの実態がどのように変わるのかを、時間や費用などの負担が比較的大きい種目について明らかにしました。

ご希望の方に本短信を差し上げます。

過去の短信はこちら。

レジャー白書短信 第7号

レジャー白書2015 2015年8月発行

  • 国内観光旅行の行先地、希望地、印象に残った旅行先などを調査しました。
  • 余暇市場の推計に「オンライン・ソーシャルゲーム」「電子出版」などの項目を追加しました。
  • 「パチンコ・パチスロ」の市場規模推計方法を見直し、過去に遡って修正しました。
  • インバウンド関連資料を充実させました。
国内の「どこから」「どこへ」旅行しているのか
スポーツ、趣味・創作、娯楽でどのくらい宿泊旅行をしているのか
過去数年間で旅行の目的に変化はあったのかなどを調査しました。
マーケティングの資料としてご利用ください。

ニュースリリースはこちら、 web販売はこちら をご覧ください。

レジャー白書2015

レジャー白書活用データ・サービス

  「レジャー白書」内図表データについてのお問合せにお応えしています。
また「レジャー白書」を活用して、全国規模、地域限定、対象限定、定量・定性など、顧客・市場の動向を詳細に把握するための分析・調査についてもご相談を承っています(内容によりお見積いたします)。
  
  
  (※)「レジャー白書調査の追跡調査」は期間限定(2月に実施)、件数限定となります。

レジャー白書活用データ・サービス

■お知らせ一覧

2016年
◆2016/06/27「レジャー白書2016発表会」のご案内(2016年8月4日開催)
◆2016/06/03「レジャー白書2012」〜震災後の余暇を考える PDF版 ダウンロード販売サイトDLmarketにて発売
◆2016/06/03レジャー白書短信 第7号 「子供が多いほどスキー・遊園地・釣りに参加」−時間・費用等の負担が比較的大きい種目の子供の人数別活動実績−
◆2016/03/24「レジャー白書2012」〜震災後の余暇を考える Kindle版 発売
◆2016/03/04レジャー白書短信 第6号 「家族への意識で変わる余暇活動」−2010年〜2014年の時系列分析と年代別・家族の人数別の層別比較分析−
2015年
◆2015/11/25レジャー白書短信 第5号 「若年層経験者に拡大の余地あるアウトドア関連市場」−参加率10%未満の種目における経験者・未経験者の潜在需要−
◆2015/10/08余暇創研フォーラム(2015年11月25日)のお知らせ
◆2015/08/03「レジャー白書2015」発表
◆2015/07/30レジャー白書2015正誤表(pdf)2015年7月30日更新
◆2015/07/13レジャー白書2015 概要を発表
◆2015/06/26「レジャー白書2015発表会」のご案内(2015年8月3日開催)
◆2015/05/19レジャー白書短信 第4号 「『国内観光旅行』は高齢層で多頻度旅行者の割合が上昇 −震災前後における観光・行楽部門の活動回数『年5回以上』の割合の変化−」
◆2015/02/18レジャー白書短信 第3号 「『旅』、『読書』重視の傾向の
中で『音楽』を重視する学生 −職業別にみる『最も重視する余暇活動』」
◆2015/01/30「レジャー白書活用市場調査」のご提案(pdf)
2014年
◆2014/11/14レジャー白書短信 第2号 「若年層の参加希望率トップは
「国内観光旅行」−10〜20 代が参加・ 参加・ 希望する余暇活動」
◆2014/09/29余暇創研フォーラム(2014年12月1日)のお知らせ
◆2014/08/07レジャー白書2014正誤表(pdf)2014年 8月 7日更新
◆2014/08/04「レジャー白書2014」発表発表会を開催
◆2014/07/01「レジャー白書2014発表会」のご案内(2014年8月4日開催)
◆2014/06/26レジャー白書2013正誤表(pdf)2014年 6月26日更新
◆2014/06/09レジャー白書短信 第1号 「未・既婚、子供の数で変わる
参加率・潜在需要」 −30〜40代「団塊ジュニア世代」の余暇活動はいま−
2013年
◆2013/12/11レジャー白書2013続報−シニア層余暇参加の追加分析
◆2013/08/02レジャー白書2013発表
◆2013/07/01「レジャー白書2013発表会」のご案内(2013年8月2日開催)
◆2013/06/15「レジャー白書活用市場調査」のご提案(pdf)
◆2013/04/24余暇活動調査(レジャー白書2013)速報
2012年
◆2012/12/20レジャー白書2012発表会開催
◆2012/11/05レジャー白書2012正誤表(pdf)
◆2012/10/29レジャー白書2012記者発表

レジャー白書2015



レジャー白書2014



レジャー白書2013

■レジャー白書とは


  レジャー白書は、1977年に創刊され、全国15〜79歳約3,000人対象の余暇活動調査結果等をもとに、わが国における余暇の実態を需給双方の視点から総合的・時系列的にとりまとめています。
  余暇活動および余暇産業・市場の最新状況報告と時系列分析に加え、特別レポートを掲載しています。
  余暇関連分野における需要・市場動向把握やマーケティング戦略立案の基礎資料として、ぜひご活用下さい。


■主なデータ


【掲載している余暇の種目】(2014年版より)

・スポーツ部門(28種目)…「ジョギング、マラソン」「体操(器具を使わないもの)、「ボウリング」「サイクリング、サイクルスポーツ」「水泳(プールでの)」等

・趣味・創作部門(29種目)…「映画(テレビは除く)」「音楽鑑賞(配信、cd、レコード、テープ、fmなど)」「ビデオの鑑賞(レンタルを含む)」、「園芸、庭いじり」等

・娯楽部門(21種目)…「外食(日常的なものは除く)」「カラオケ」「テレビゲーム(家庭での)」「トランプ、オセロ、カルタ、花札など」「バー、スナック、パブ、飲み屋」等

・観光・行楽部門(12種目)…「国内観光旅行(避暑、避寒、温泉など)」「ドライブ」「動物園、植物園、水族館、博物館」「帰省旅行」「ピクニック、ハイキング、野外散歩」等

・その他(17種目)…「ウオーキング」「温浴施設(健康ランド、クアハウス、スーパー銭湯等)」、「ペット(遊ぶ・世話をする)」「ボランティア活動」等


【掲載しているデータ】
・参加人口
・参加率(全体、性・年代別、地域別)
・参加希望率
・年間平均活動回数
・年間平均費用
・潜在需要
・市場規模
 等


■読者の声


・ 「図表が大きくて見やすいです」
・ 「大学での講義の資料として活用しています」
・ 「国内のレジャー動向を調べるときのデータとして役立っています」
・ 「自社の戦略策定や課題の抽出、解決策の検討に活用しています」
・ 「お客様がレジャー産業のため、毎年参考にしています」
・ 「毎年購入していると、市場の変化を捉えることができ、長期的な分析ができます」


■ご購入


・全国有名書店、ネット書店からお取り寄せが可能です。
・生産性ビル1階書籍コーナー におきましてもお求めいただけます。
・ネット販売も下記より受け付けております。


■レジャー白書一覧


■レジャー白書2015 −国内旅行のゆくえと余暇−

■レジャー白書2014 −マイ・レジャー時代の余暇満足度−

■レジャー白書2013 −やめる理由・始める理由 余暇活性化への道筋−

■レジャー白書2012 −震災後の余暇を考える−   Kindle版   PDF版

■レジャー白書2011 −進むレジャーの「デジタル」化−

■レジャー白書2010 −2020年の余暇 人口減少社会への挑戦−

■レジャー白書2009 −不況下のレジャー・フロンティア−

■レジャー白書2008 −「選択投資型余暇」の時代−

■レジャー白書2007 −余暇需要の変化と「ニューツーリズム」−

■レジャー白書2006 −団塊世代・2007年問題と余暇の将来−

■レジャー白書2005 −インバウンド 日本の魅力再生−

■レジャー白書2004 −グラン・ツーリズム もう一つの観光立国−

■レジャー白書2003 −新たな余暇市場の可能性−



■レジャー白書短信一覧


■レジャー白書短信 第7号 「子供が多いほどスキー・遊園地・釣りに参加」−時間・費用等の負担が比較的大きい種目の子供の人数別活動実績−

■レジャー白書短信 第6号 「家族への意識で変わる余暇活動」−2010年〜2014年の時系列分析と年代別・家族の人数別の層別比較分析−

■レジャー白書短信 第5号 「若年層経験者に拡大の余地あるアウトドア関連市場」−参加率10%未満の種目における経験者・未経験者の潜在需要−

■レジャー白書短信 第4号 「『国内観光旅行』は高齢層で多頻度旅行者の割合が上昇」 −震災前後における観光・行楽部門の活動回数『年5回以上』の割合の変化−

■レジャー白書短信 第3号 「『旅』、『読書』重視の傾向の中で『音楽』を重視する学生」 −職業別にみる『最も重視する余暇活動』−

■レジャー白書短信 第2号 「若年層の参加希望率トップは『国内観光旅行』」 −10〜20代が参加・希望する余暇活動−

■レジャー白書短信 第1号 「未・既婚、子供の数で変わる参加率・潜在需要」 −30〜40代「団塊ジュニア世代」の余暇活動はいま−

■レジャー白書2013続報 −シニア層余暇参加の追加分析  アクティブな男性70代/高収入ほど多種目参加



■お問い合わせ

公益財団法人日本生産性本部
〒150-8307 東京都渋谷区渋谷3-1-1

内容について:余暇創研
TEL:03-3409-1125 FAX:03-3409-1187
E-Mail: yoka@jpc-net.jp

販売について:生産性出版
TEL:03-3409-1133 FAX:03-3498-1767


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