お知らせ
中小企業活性化のための「実効力ある経営」認証評価制度 2013年度上期認証組織発表
2014年2月14日
公益財団法人 日本生産性本部は、『実効力ある経営』認証評価委員会(委員長:小笠原 泰・明治大学国際日本学部教授)が決定した「2013年度上期 認証組織」を発表しました。
〈『実効力ある経営』認証評価制度の概要〉
本評価制度は、主として中小企業の経営活性化を促進するため、日本生産性本部が開発した「マネジメント強化プログラム」を実践した申請組織を認証評価する制度。申請組織は現在までの経営を振り返りながら、課題解決のための実効計画を経営者自らが策定し、6ヶ月間の計画進捗結果と合わせて申請する。提出された申請書は、10の評価基準に照らして評価し、確実に計画達成と成果を上げた企業について、委員会が認証評価する。認証制度は、経営課題内容とその成果に応じて、「導入」「継続」「上級」の3段階を設定している。
- プレスリリース(PDF:154.2KB)
- <資料1>2013年度上期認証理由(PDF:340.5KB)
- <資料2>「実効力ある経営』認証制度について(PDF:234.2KB)
- <資料3>「実効力ある経営」2014年度スケジュー(PDF:100.0KB)
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公益財団法人 日本生産性本部 経営品質協議会
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