お知らせ
経営品質活動 20周年
2016年1月28日
公益財団法人 日本生産性本部が推進する「経営品質活動」は、米国マルコム・ボルドリッジ国家品質賞の日本版としてスタートし、今年で20周年を迎える。この活動は、経営をサプライサイドからデマンドサイド、つまり顧客の視点から経営革新を後押しすることで我が国産業の競争力への強化を目的として始まった。
具体的な活動として、1.「経営革新を推進する人材の育成」、2.「サービス産業、特に医療・介護業界の生産性向上」、3.「自治体における経営品質活動」などを推進している。また日本では24の地域、グローバルでは100以上の国や地域で活動が展開されている。
お問い合わせ先
公益財団法人 日本生産性本部 経営品質協議会
WEBからのお問い合わせ