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議会基本条例20年と議会評価の展望
議会基本条例を「形」から「成果」へ。「成熟度評価モデル」で「命」を吹き込み、真の政策サイクルの実現へ。
- ※お申込みの締め切り: 2026年 7月29日(水)17:00 まで
開催日程
2026年8月2日(日)
対象
地方議会議員、議会事務局職員・市民ほか
定員
会場参加 70名(先着順)
オンライン配信 定員の制限はありません
研修時間
13;10~17:30
会場
生産性本部ビル セミナールーム
(東京都千代田区平河町2-13ー12)
参加費(税込)
消費税率10%を参加料に含めております。
税率が変更された際は、原則、事業開始日の税率を適用した消費税を含めた金額を、特にご案内なく参加料といたしますので、ご了承ください。
議員 11,000円
議会事務局職員・市民等 5,500円
研修の特徴
- 特徴
1 -
議会基本条例初制定から20年。これからの議会評価と政策サイクルのあり方とは。
- 特徴
2 -
「地方議会成熟度評価モデル」実装から見えた成果とは。
- 特徴
3 -
住民福祉の向上を目指す、実効性のある議会運営のミライを展望。
- 特徴
5 -
議会基本条例を「形」から「成果」へ。
- 特徴
6 -
「成熟度評価モデル」で「命」を吹き込み、真の政策サイクルの実現へ。
プログラム概要
本セミナーは、「政策サイクル推進地方議会フォーラム」の報告会を兼ね、初制定から20年が経過した議会基本条例と議会評価のあり方を議論します。特に「地方議会の政策サイクル」と「地方議会成熟度評価モデル」の実装化の取り組み、議会基本条例との接続、アウトカム(成果)のあり方、今後の議会評価の展望などについて議論したいと思います。
タイムスケジュール
趣旨説明
【第1部】報告会
13:20 活動報告 「政策サイクル推進地方議会フォーラム」の活動報告と
「地方議会成熟度評価モデル」ガイドブック改訂作業状況の説明
日本生産性本部 地方議会改革プロジェクト
14:00 実践報告①「成熟度評価モデル実装化の到達点と展望」
松崎 新 福島県会津若松市議会議員
議会評価特別委員会副委員長
14:50 実践報告②「成熟度評価モデル実装化の到達点と展望」
渡辺 一弘 三重県いなべ市議会議長
15:40 休憩
【第2部】公開セミナー
15:50 講演 「議会評価の意義と展望」
江藤 俊昭 大正大学地域創生学部教授
16:20 休憩
16:35 パネルディスカッション「議会基本条例・議会評価の成果と展望」
パネリスト 江藤 俊昭 大正大学地域創生学部教授
松崎 新 福島県会津若松市議会議員
渡辺 一弘 三重県いなべ市議会議長
コーディネーター 千葉 茂明 日本生産性本部上席研究員
(地方議会改革プロジェクト)
17:25 日本生産性本部よりお知らせ
17:30 閉会
キャンセル・変更のご依頼について
開催7営業日前~4営業日前 参加費の 20%
開催3営業日前~1営業日前 参加費の 50%
開催当日 参加費の100%
〇キャンセルのご連絡は下記のメールまでお願いします。
お申込みキャンセルの連絡先: gikai@jpc-net.jp
備考
※開催のご案内・請求書は開催1週間前を目途に郵送いたします。
※複数参加でお申込みの場合、お申込みフォームの必要事項を明記の上、下記メールで
お知らせください。
(メール) gikai@jpc-net.jp
公益財団法人日本生産性本部 地方議会改革プロジェクト(担当:鎌田・田中)
〒102-8643 東京都千代田区平河町2-13-12
TEL 03-3511-4013 FAX 03-3511-4039
メール gikai@jpc-net.jp
〒102-8643 東京都千代田区平河町2-13-12
TEL 03-3511-4013 FAX 03-3511-4039
メール gikai@jpc-net.jp
