【会場・オンライン】組合活動に役立つ情報発信・広報力強化セミナー
~アナログ・デジタル両面からの効果的な情報発信にむけて~
- 広報担当者に限らず、三役、執行委員も必要な情報発信の要諦を学べます。
- アナログ・デジタル問わず、レクチャーを通じて情報発信の基本を理解するとともに、各種演習を通して、実践的に身に着けることができます。
- セミナー参加労組様の各種発信物、広報媒体について、プロの目線からの評価、その内容について のフィードバック、アドバイスが受けられます。
開催日程
対象
労働組合役員・情宣担当者 など
会場
ビジョンセンター永田町駅前およびオンライン(Zoom)のハイブリッドを予定
参加費(税込)
消費税率10%を参加料に含めております。
税率が変更された際は、原則、事業開始日の税率を適用した消費税を含めた金額を、特にご案内なく参加料といたしますので、ご了承ください。
賛助会員:42,000円
一般参加:48,000円
研修の特徴
- 特徴
1 -
広報担当者に限らず、三役・執行委員にも必要な情報発信の要諦を学べます。
- 特徴
2 -
アナログ・デジタル問わず、レクチャーを通じて情報発信の基本を理解します。あわせて各種演習を通して、実践的に身につけることができます。
- 特徴
3 -
セミナー参加労組様の各種発信物や広報媒体について、プロの目線からの評価とアドバイスが受けられます。
プログラム概要
| 内容 | |
|---|---|
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10:30 開会 |
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①オリエンテーション&チームビルディング |
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②講義1 |
「"伝える"から"伝わる"へ。情宣&広報活動の基本」 |
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③実習1 |
「企画会議を体験しよう。組合員に"刺さる"企画を考える」 |
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④講義2&実習2 |
「自組織の広報ツールを総点検」 |
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⑤講義3 |
「情報発信のお作法・1/デザイン・写真撮影の基本」 |
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⑥講義4&実習3 |
「情報発信のお作法・2/文章作成の基本」 |
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⑦講義5 |
「情報発信のお作法・3/デジタル時代の情宣・広報スキル」 |
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⑧まとめ |
「受講生のお悩みにお応えします」 |
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17:00 閉会 |
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※プログラム内容は、都合により変更となる場合がございます。 |
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| 講師 | プロフィール |
|---|---|
鹿野 和彦(かの・かずひこ)氏 |
1981年早稲田クリエイティブを設立し、学生時代から編集業務に従事。1991年株式会社アプレ コミュニケーションズを設立し、代表取締役に就任。編集制作から教育研修事業、企業・団体のPR、コンセプトメイキングなどを実施。1996年から、新たな研修技法を駆使した組織活性化、リーダー育成研修事業を実施。1998年には労働組合の機関紙担当者の支援を行うジャーナリスト協会の編集委員に就任、編集講座の講師および各種機関紙コンクールの審査員を歴任。2004年、アプレ総合研究所(2007年4月仕事と暮らしの研究所に社名変更)を設立。働く人々の「働く力」「暮らす力」「生きる力」の支援と、元気な組織・地域・社会づくりを目的としたさまざまな調査研究、および教育研修、情報発信、コンサルテーション事業に取り組んでいる。 |
旭化成労働組合/アトックス労働組合/市光工業労働組合/伊藤ハム労働組合/荏原合同労働組合/オリエンタルランド・フレンドシップ・ソサエティー/協和キリン労働組合/すかいらーくグループ労働組合連合会/スズケングループ労働組合連合会/住友商事労働組合/全トヨタ販売労働組合連合会/全矢崎労働組合/中国電力生活協同組合/中国電力労働組合/鉄道弘済会労働組合/東京計器労働組合/東ソー労働組合/西川ゴム労働組合/日立製作所労働組合/日野自動車労働組合/三菱ケミカル労働組合/モリタ労働組合
※名称はご参加当時のもの
担当講師からのコメント
本セミナーでは、組合役員に必要な情報発信の要諦を学びます。
アナログ・デジタルを問わず、さまざまな媒体を活用した効果的な情報発信の方法を身につけます。
受講者より各種発信物や広報媒体を発表いただき、その内容・デザイン等に対して講師よりフィードバックを行います。
広報担当者の方はもちろん、三役や執行委員の皆様が効果的な伝え方を学ぶ場として活用いただけます。
参加者の声
キャンセル・変更のご依頼について
参加お申し込み後のキャンセルは原則としてご遠慮いただいております。 その場合は代理の出席をご検討下さい。
※なお、代理の参加も不可能な場合は速やかにご連絡下さい。その際、キャンセル料が発生しますのでご注意下さい。
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10月29日(木)~11月4日(水) |
参加費の30% |
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11月5日(木)~11月9日(月) |
参加費の50% |
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当日(11月10日(火)) |
参加費の全額 |
備考
- お申し込みは先着順とし、定員になり次第締め切らせていただきます。
- やむをえない事情により、プログラムの中止、内容・日程・講師などは変更することがございます。
- 参加のご案内および請求書は、開催10日前をめどにお送りいたします。時期が来ても到着しない場合は、恐れいりますが、ご一報願います。
お問い合わせ先
公益財団法人日本生産性本部 生産性運動基盤センター
WEBからのお問い合わせ
電話のお問い合わせ
- TEL:03-3511-4006
- FAX:03-3511-4048
- ※営業時間 平日 9:30-17:30
(時間外のFAX、メールなどでのご連絡は翌営業日のお取り扱いとなります)




今までは文章の書き方に違和感を覚えていましたが、改めて主語、述語、修飾語の決まりやルールを教えていただいたことで伝わりやすい文章の書き方への理解が深まりました。
SNSや機関誌、ホームページなど各媒体の特性や注意点を学ぶことで、今後の活動をどのように進めていくべきかイメージをつかむことができました。
事前に提出した広報紙に対して、講師からフィードバックと今後の作成に向けたアドバイスをいただき、今後の情報発信における具体的なヒントを得ることができました。