30代対象キャリア開発支援研修

~自立型人材を育成する~

目的

    • 組織課題を解決するためには、自らのキャリアを自らが形成するという意識をもち、行動に移せる「自立型人材」が不可欠です。そのような人材を育成するためには企業が社員に対してキャリア形成に関しての明確な要求をし、社員自身もキャリア形成に意欲的であることが条件となります。
    • 社員が自身の働きがいを追求するモチベーション、企業の要求を踏まえて自らがキャリアを切り開くという「思考の質」、そしてそれらを行動につなげる「行動の質」の3つを柱としたキャリア開発プログラムを提供しています。
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対象

  • 30代

研修の詳細

内容

これまでのキャリアを棚卸しながら自身の能力・適性を確認するとともに、今後、伸ばしていく能力を見極めていくことが求められるので、自己理解(価値観・強み)、脱他責思考、中間的立場としてのコミュニケーション力を習得する。


【1】セルフリソース(価値観・強み)を明確化する。
【2】他責思考から脱する方法を習得する。
【3】チームの中間的立場として周りとのかかわり方を習得する。

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モデルプログラム

1日(7.5時間)
10:001730

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お問い合わせ先

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日本生産性本部 コンサルティング部

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