からだの痛み改善プログラム

腰痛・肩こりの痛みを改善し、生産性向上を目指す

目的

  • 身体面のセルフケアの重要性を学ぶ
  • 首・肩・腰回りの痛みの改善に役立つエクササイズを実践的に学ぶ
  • セルフケアを習慣化し、職場でのパフォーマンス向上を目指す

対象

本プログラムで扱う内容は、職業人であれば誰にでも当てはまります。問題意識に応じて受講対象をカスタマイズできます。

(例)
    • メンバー層(入社〇年目のような一定年次等)
    • マネジャー層
    • 労働組合組合員等
  • プログラム例(1)一般従業員向け研修会
目的
    • 身体健康面でのセルフケアの重要性の認識を高める
    • からだの痛みの改善・予防を通して、プレゼンティーズムを改善する
時間
    • 集合研修(90分)
    • 習慣化アプリの活用(4週間)
対象
    • オフィス(在宅)ワーカー・一般従業員
    • 運輸・医療福祉等のエッセンシャルワーカー
内容
  • ポジティブ・フィジカルケアの重要性
  • エクササイズの紹介と実践
  • 習慣化の提案(アプリの導入)

  • プログラム例(2)担い手養成研修
目的
    • 一般従業員向け研修会のエッセンスおよび安全衛生推進のコツを学ぶ
    • 社内展開できる担い手を養成し、各職場での普及・定着をはかる
時間
    • 集合研修(半日or1日)
    • 習慣化アプリの活用(4週間)
対象
    • 専門職(社内保健師等)
    • 健康管理担当者
    • 現場のリーダー職(職長・安全衛生管理者等)
内容
  • 職場の安全と生産性向上のために必要なこと
  • エクササイズの紹介と実践
  • 職場での指導のポイント
  • 職場での実践事例と導入のコツ(アプリの導入)

  • 上記のタイムスケジュールは一例です。時間や内容などご要望に応じて実施いたします。
  • オンライン・会場いずれも対応可能です。
お問い合わせ先

〒102-8643 東京都千代田区平河町2-13-12
公益財団法人日本生産性本部
メンタル・ヘルス研究所

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