公益財団法人日本生産性本部 トップページ 研修・セミナー コンサルティング 調査研究 書籍・手帳
経営アカデミーのご紹介
経営アカデミー概要
メッセージ
アクセス

コース一覧











2018年度アカデミーパンフレット
2018年度アカデミーパンフレット

年間日程
2018年度 年間日程

経営アカデミーの特長
グループ研究について
ケース教材のご案内
経営アカデミー 経営者講演録
OBのご紹介・OBからのメッセージ
経営と人材育成を語る(OBインタビュー)
派遣企業からの声・参加企業一覧
参加者の声

修了者(OB・OG)の方へ
ご案内

お申し込み・お問い合わせ
参加費用・お申し込みについて
資料請求・お問い合わせ

関連事業
  マネジメント・ケイパビリティコース
  企業内アカデミーのご案内
  技術経営研究センターのご案内
  生産性研究助成について

トップページ > 経営アカデミー > グループ研究について

■グループ研究とは

■指導講師と共創するグループ研究
グループ研究は指導講師が責任を持ってサポートします。
仮説構築と検証を繰り返す過程で、本質を見極め、新しいコンセプトを創造していく力が養われます。
このグループ研究で培われるメンバー間の信頼とネットワークは、修了後も続く強い絆となります。


■グループ研究テーマ

 トップマネジメントコース

■2017年度
・Aグループ 「30年先の社会に応える企業の羅針盤」
・Bグループ 「捨てる『価値』あれば、拾う『価値』あり〜地方創生から学ぶ「価値転換手法の活用」〜」
・Cグループ 「Mutually Inspiring Leadership‐自己効力感向上を醸成するリーダーシップ‐」
      
■2016年度
・Aグループ 「“アスクルミン”が贈る「企業理念って本当に必要?」〜企業理念 策定の実践〜」
・Bグループ 「中年サラリーマンが挑戦するリアル起業物語」
・Cグループ 「働き方改革の処方箋」

■2015年度
・Aグループ 「メイドインジャパンを世界へ」
・Bグループ 「“働きたい”をつないで社会を元気にする」
・Cグループ 「(株)ディック電子を世界一『しあわせ度』の高い企業に〜『しあわせ度』の高い企業こそが勝ち残り続ける〜」

■2014年度
・Aグループ 「あなたもなれるサラリーマン社長!〜生え抜き社長の奥義〜」
・Bグループ 「「弱虫ペダル」に学ぶブレークスルーのツボ」
・Cグループ 「「後継者」の選択〜直感的な選択は妥当なのか?〜」

■2013年度
・Aグループ 「「次世代経営者」の育成」
・Bグループ 「事業拡大に成功した老舗に学ぶ企業変革」
・Cグループ 「あなたにもできる構造改革 「事業存続の臨界点」を見極め、「ありたい姿」を貫くべし!」



▲ページTOP
 経営戦略コース

■2017年度
・Aグループ 「価値づくり〜夢をかたちにする力〜」
・Bグループ 「日本の「味」を世界の味へ〜海外市場での成功経験を活かすマネジメント〜」
・Cグループ 「直観を磨き、しかしコントロールせよ〜日本の大企業に見る、経営者の意思決定傾向〜」
・Dグループ 「Standard follows strategy(標準は戦略に従う)」
        
■2016年度
・Aグループ 「リーダー企業が陥る三層構造のジレンマ 〜差別化戦略再考〜「模倣したいができない」差別化と「模倣できるがしたくない」差別化」
・Bグループ 「美しすぎるダイバーシティ〜Let's make diversity great again〜」
・Cグループ 「ゆで加減はアルデンテで〜再検証 日本企業における組織のあるべき姿〜」
・Dグループ 「Move The Wave!!〜日本企業が繰り返しイノベーション起こすには〜」

■2015年度
・Aグループ 「Let Them Dance!〜創発戦略のメカニズム解明〜」
・Bグループ 「その時 会社が動いた〜成長企業に見る「ドロドロ」の克服〜」
・Cグループ 「Puffy だって言ってた「これが私の生きる道」〜働く目的の分析に基づくハイパフォーマー育成への提言〜」
・Dグループ 「Try not. Do or do not. There is no try. 〜エフェクチュエーターへの路〜」

■2014年度
・Aグループ 「持続的競争優位企業におけるミドルの存在〜できるミドルは翻訳家!〜」
・Bグループ 「成功と失敗をめぐる組織プロセス〜成功は失敗のもと〜」
・Cグループ 「愛なき戦略は暴力であり、戦略なき愛は無力である〜プラットフォームビジネスの新たな成功要因の研究〜」
・Dグループ 「大企業における企業家能力との付き合い方」

■2013年度
・Aグループ 「戦略を実行するために大切なこと〜実効のための3C〜」
・Bグループ 「MODOSモデルによる危機回避メソッドの提示〜V字回復事例29社の分析結果より〜」
・Cグループ 「“ドロくさい”経営再考〜ビジネスやってるのは“人間”だもの〜」
・Dグループ 「辺境から学ぶ」



▲ページTOP
 技術経営コース

■2017年度
・Aグループ 「BtoB 企業における両利き経営〜知の探索強化マネジメント〜」
・Bグループ 「ニッチ市場ドリブンのマルチコア技術形成戦略」
・Cグループ 「開発部門における創造性について〜動機づけの影響〜」
・Dグループ 「企業成長に繋がるドメイン設定とコア技術マネジメント〜多角化企業を中心とした成功要因〜」
      
■2016年度
・Aグループ 「サービスを持続的な顧客価値向上に結び付けるマネジメント」
・Bグループ 「企業−顧客間の相互学習に基づくBOP市場への製品価値浸透戦略」
・Cグループ 「CSV経営における成功要因の研究〜社会的価値を生む方法で経済的価値を実現する推進力〜」
・Dグループ 「既存企業のシリアル・イノベーション戦略」

■2015年度
・Aグループ 「意味的価値の継続的な実現のためのマネジメント」
・Bグループ 「標準化による市場形成と競争優位の獲得〜試験・検査方法標準に関する補完財ビジネスの研究〜」
・Cグループ 「脱オーガニック製品開発〜チャネル能力によるアプローチ〜」

■2014年度
・Aグループ 「成熟市場における新カテゴリー創造型商品の成功要因の研究〜技術経営の視点から〜」
・Bグループ 「クロスインダストリーイノベーションの協創的環境構築に関する研究〜スマートアグリへの取り組みを例に〜」
・Cグループ 「企業の志向性が新製品開発に及ぼす影響」

■2013年度
・Aグループ 「コア技術の継続的進化と価値実現のマネジメント」
・Bグループ 「「テクノロジー」と「ユーザーニーズ」の融合による『市場創出ロジック』」
・Cグループ 「BtoB企業における消費者ニーズ駆動型製品開発プロセスに関する研究〜下請け関係からの脱却 〜」



▲ページTOP
 組織変革とリーダーシップコース

■2017年度
・Aグループ 「主体的選択アプローチによる変革のススメ〜“モノマネ”経営を超えて〜」
・Bグループ 「チームを活性化させるリーダーのコミュニケーション論」
・Cグループ 「労削自己問題化チェーンマネジメント」

■2016年度
・Aグループ 「プレッシャー世代に対する効果的リーダーシップ」
・Bグループ 「企業の持続的成長を導くビジョナリ―ミドルの研究」
・Cグループ 「内製経験から考える次世代リーダー育成」

■2015年度
・Aグループ 「「ちょい足し行動」を引き出すリーダーシップ」
・Bグループ 「企業を持続的成長に導く組織モデルの探求〜明るい未来への組織変革〜」

■2014年度
・Aグループ 「新たなモチベーションが導くイノベーション誘発モデルの探求」
・Bグループ 「日本の課長研究―「プロアクティブ人材」の育成―」

■2013年度  
・Aグループ 「持続的成長を成し遂げるための組織変革」
・Bグループ 「複数リーダーによる企業変革のすすめ〜変革を3人から始めよう〜」
・Cグループ 「キャリアプラトー状態にある中高年齢社員のパフォーマンス発揮に関わる一考察」



▲ページTOP
 次世代グローバルリーダー総合コース

■2017年度
・Aグループ 「食品企業が新興国市場で成功するために〜エースコックの戦略に学ぶ〜」
・Bグループ 「環境変化をチャンスとするための変革に向けた戦略的行動〜自動車メーカーの取組みを通じた考察〜」

■2016年度
・Aグループ 「新興国における「ことづくり」〜ヤマハ音楽教室のインドネシアでの成功要因に学ぶ〜」
・Bグループ 「新興国市場における後発日系食品企業の効果的展開方法」

■2015年度
・Aグループ 「商品カテゴリー戦略から見たグローバル展開の考察〜ハウス食品と味の素の比較から〜」
・Bグループ 「アースケミカル(タイランド)家庭用殺虫剤事業の拡大に向けた戦略提案〜自社の強みと現地の実情をふまえた効果的展開手法〜」

■2014年度
・Aグループ 「花王インドネシア 紙おむつ「メリーズ」の事業拡大に向けた戦略提案」
・Bグループ 「「ものづくり」を売りとする日本メーカーはその強みを海外で再現できるか?」

■2013年度
・Aグループ 「新興国市場における拡大戦略」
・Bグループ 「新興国市場における進出企業の成長段階に合わせた人材・組織マネジメント」



▲ページTOP
 マーケティング戦略コース

■2017年度
・Aグループ 「ツールキットの現状と有効性」
・Bグループ 「観光PR 動画と消費者行動の関係〜ユーモアと疑似体験が広告態度と購買意図に及ぼす影響〜」
・Cグループ 「日本におけるシェアリングエコノミーの成功要因の研究」

■2016年度
・Aグループ 「企業は如何にメイカーを活用すべきか」
・Bグループ 「プラットフォーム・ビジネスにおけるフリーミアムの役割」
・Cグループ 「職業体験型施設におけるスポンサーシップの意義〜キッザニアの事例をもとに〜」

■2015年度
・Aグループ 「営業・販売現場におけるスマートデバイスを活用した新たなビジネスの可能性」
・Bグループ 「オムニチャネル戦略を成功に導く着眼点」
・Cグループ 「プロスポーツ球団と顧客コミュニティによるブランド活性化〜カープ女子会の事例を通じて〜」

■2014年度
・Aグループ 「日本における製品のリ・ポジショニングの現状と背景」
・Bグループ 「非顧客を顧客化するための価値提供とその有効性〜“気づき”とプロセス〜」
・Cグループ 「社会貢献活動を通したマーケティングコミュニケーション〜子供の食育に関する事例研究〜」

■2013年度
・Aグループ 「消費者参加型製品開発の継続要因」
・Bグループ 「採用行動に伴う消費者の現状維持バイアスを考慮したイノベーション・マネジメント」
・Cグループ 「熱心なファンと企業の関係性〜市場の拡大と顧客維持のジレンマ〜」



▲ページTOP
 生産革新マネジメントコース

■2017年度
・Aグループ 「S社製造・物流面の品質と生産性改善」
・Bグループ 「M社の生産性向上」
・Cグループ 「H社O工場の生産革新〜笑顔あふれる幸せな企業を目指して〜」
      
■2016年度
・Aグループ 「W社H工場 リーフパイラインの生産性向上」
・Bグループ 「Y社の生産性向上〜フレキシブルな生産体制の構築〜」

■2015年度
・Aグループ 「AラインおよびIJラインの改善〜HN製菓O工場の現場に改善意識の種を蒔く〜」
・Bグループ 「W社生産・品質・管理改革に向けて」

■2014年度
・Aグループ 「W社における品質クレーム撲滅に向けた改善」
・Bグループ 「W社幸せの創造改革」

■2013年度
・Aグループ 「N社出荷能力増強に向けた改善活動と将来を見据えた生産方式への展望」
・Bグループ 「N製作所の品質改善」



▲ページTOP
 人事革新コース

■2017年度
・Aグループ 「パフォーマンス向上のために人事部がすべきこと〜カギは「個のマネジメント」によるモチベーションアップ〜」
・Bグループ 「日本型雇用システム進化論〜メンバーシップ型とジョブ型の二項対立を超えて〜」
      
■2016年度
・Aグループ 「ダイバーシティ&インクルージョン真相の深層」
・Bグループ 「人事担当者の視点で管理職の実態に迫る〜わくわく楽しく刺激し合って新しい発見を!〜」

■2015年度
・Aグループ 「異動にコミットする 一億総活躍社会の実現に向けて」
・Bグループ 「安心してください!対応できますよ―不透明で不確実な時代を生き抜くキャリア変化対応力の探究―」

■2014年度
・Aグループ 「年齢構成の歪みの中で持続可能な企業になるためには〜5〜10 年後を見据えた人事戦略〜」
・Bグループ 「ありのままの女性活躍推進〜本当の組織力向上のために〜」

■2013年度
・Aグループ 「Are you ready?〜超高齢社会に向けた企業と従業員のマインド変革〜」
・Bグループ 「真・日本型ダイバーシティ・マネジメントの追求〜多様な人材を揃えることが終わりではない〜」



▲ページTOP
 経営財務コース

■2017年度
・Aグループ 「最適資本構成理論における市場評価の安全性バイアス実証」
・Bグループ 「最適な取締役会の規模と構成」
      
■2016年度
・Aグループ 「Brexitが及ぼす株価への影響」
・Bグループ 「人的資本投資としての従業員処遇と資本構成について」

■2015年度
・Aグループ 「自己株式取得発表による株価への影響」
・Bグループ 「企業内賃金格差と企業パフォーマンスについて」

■2014年度
・Aグループ 「公募増資発表による株価への影響」
・Bグループ 「企業パフォーマンスとダイバーシティファクターの再検証およびダイバーシティ経営に関する提言」

■2013年度
・Aグループ 「EVAと企業価値」
・Bグループ 「労働力人口の減少と女性活用の可能性」



▲ページTOP
(c)COPYRIGHT JAPAN PRODUCTIVITY CENTER. ALL RIGHTS RESERVED.