新入社員意識調査

日本生産性本部では、新入社員を対象に就労意識をテーマとする調査を長年にわたって実施し、その年ごとの新入社員の特徴やデータの経年変化を発表してきました。
「新入社員 春の意識調査」および「新入社員 秋の意識調査」は日本生産性本部主催の新入社員教育プログラムなどへの参加者を対象に行い、それぞれ2018年度(29回目)、2017年度(27回目)の発表をもって終了しました。
「新入社員『働くことの意識』調査」は当本部「職業のあり方研究会」と日本経済青年協議会が1967(昭和44)年度より毎年実施し、51回目の2019年度の発表をもって終了しました。
「新入社員の特徴とタイプ」は2017年度の発表をもって終了しました。2018年度以降の発表については、産労総合研究所にお問い合わせください。

過去の調査結果は以下からご覧いただけます。

新入社員 春の意識調査

新入社員「働くことの意識」調査

新入社員 秋の意識調査

新入社員の特徴とタイプ