人と組織の変革

経営環境の変化に合わせて、組織に最適な人事制度を構築し、適切な運用を支援します。

私どもは人間尊重の精神を基軸とし、人と組織の変革に関わる改善・改革のお手伝いをします。環境変化を鑑みながら、組織に最適な制度を構築し、適切な運用をご支援します。また、同一労働同一賃金の推進や高齢者雇用、女性社員の活躍、グローバル人材活用など「働き方改革」に対応するコンサルティング支援を行います。コンサルティングを通じて、戦略目標を達成でき、生産性を高めることのできる人材の育成も図ります。

日本生産性本部の「人事・賃金・能力開発制度のコンサルティング」

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個人と組織、組織と組織の関係性を高めることで、いきいきとした組織を実現し、「創発」によるチームパフォーマンスの向上をもたらします。

日々変化する経営環境に適応し、組織の成長を持続させるためには、事業戦略やビジネスモデルの見直しが必要です。その事業戦略を実行するのはヒト(人材)にほかなりません。日本生産性本部の経営コンサルタントが、新しい戦略に最適な人材構造への転換と最も効果的な人材マネジメントシステムの設計、そして人件費の適正化を支援します。

人事制度、人件費、従業員の評価方法や管理職・専門職・経営幹部の育成など、組織が抱える悩みは多岐にわたります。日本生産性本部の経営コンサルタントが組織・人事管理を「総合的に」「短期間で」「低コストで」診断します。

不確実な時代の競争を勝ち抜く「人財」育成システムの構築を支援します。 自らの「期待役割」と向き合い、組織に対する役割貢献(=業績)の最大化に向け、能力開発やキャリアアップに目的意識をもって取り組む社員を育てます。

新しい人事制度を導入しても、運用のカギとなる管理者が制度を理解していないと、新制度導入の目的を達成することはできません。日本生産性本部は制度の導入のみならず、その後の運用についても支援します。

残業問題には「組織・戦略」「人」「仕事」という3つの病巣があり、対症療法的な対策を講じ続けても解決しません。日本生産性本部の「残業ハンター」コンサルティングは、これらの残業問題の根本原因を狙い撃ちし、企業全体の生産性向上をめざします。

社員の能力開発と企業への貢献を重視した、公正で納得性の高い人事・賃金制度の構築を支援します。

ピープル・アナリティクスとは、企業に蓄積されたさまざまなデータを統計解析し、戦略的な人事・経営の意思決定や業務効率化などに活かそうとする取り組みです。

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